平野・天王寺・本町 ステップボーンカット(小顔補正立体カット)専門店 en 心理カウンセリング

前を向いて生きるほうが良い理由。

 
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ああなったら良いなぁ。

こんなことしたいなぁ。

あれさえ出来たら…

あれがあれば…

あの時、ああしてほしかった…

過去にあんなことさえなかったら…

未来は大丈夫だろうか…

こんな理由で人は悩み始めます!

共通点は

【今、足りないもの】です。

人は、

足りないものに焦点をあて悩むのです。

そもそも、

人は足りてるものに焦点が合いにくいものです

前にも書きましたが、

健康が当たり前だとそこに普段は焦点がいきません。

例えば、

子供のことで悩んでいる人は、

子供がいるだけで幸せだということに焦点がいきません。

もっと言えば、

息も吸えるし、食べれる人、

目も開くし、歩けるし、

実は今、生きていく機能は、

もう十分に持っています!

(特別な事情がなければ…

僕は、手足、喉、眼球が痺れてしまったため、息がしにくく、食べられなくなり、目が二重に見え、歩けなくなった時期があります。本当は当たり前ではないんですね!)

でも、そこには普段は意識がいきません。

その足りないものに目を向ける意識が、足りない現実を作り、不安や不満を作り続けます。

悩みを解決するためには、

足りないものをどうすれば、

手に入れられるか?

というノウハウ、知識より、

自分の意識を変えた方が早いです。

つまりは、

外の世界を変えるより、

まずは、

自分の内側を変える必要があります。

足りないから、スタートした行動は、また足りない現実を作り出します。

では、

足りないものを諦めて惰性で生きるのか?

と思うかもしれませんが、

それは違います。

まず、今、

足りているものに目を向けることはとても大切です。

それはどういうことか…

例えば、僕がまだ、

健康じゃない。

健康がほしい…

と思っていたらどうでしょうか?

健康じゃないと認識していたら?

行動は、はやり制限されてるのではないでしょうか?

例えば、

お金がない認識している人がいるとして、

お金がない…

お金がほしい…

と思っている人って

お金を使わなさそうじゃないですか?

使ったら余計なくなりそうですし。

そして、使えないから、

また不足感が生まれる。

これが、【足りない】という思考から、足りない現実を作り出す理由だと思うんです。

では、

僕が、万全ではないにしろ、

今は手も動くし、歩ける、

健康だと認識したらどうでしょうか?

できる範囲で動きますよね!

つまり、

【足りてる】現実を作るんです。

お金もとりあえずはある、

と認識したらどうでしょうか?

とりあえずある金額から

貯金したり、少し自分を楽しませるような投資に使ったりと、有効な使い方をしますよね!

出来ていると認識することも、

しかり、

出来ているのだったらもうちょっとやってみようかとなります。

出来ないという、認識だと、

やりません。

だって、出来ないんですもの。

影があるから光りがあるように、

物事は表裏一体です。

自分の意識を

【足りてる】という意識にシフトすることで【足りない】ものを手に入れられるのかもしれません。

それは、どんなことがあろうが、

今どんな状態でも今に満足し、

前を向いて生きることが、

悩みを解決し思い通りに生きていける秘訣だと思います。

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