前を向いて生きる、人生は自分で作る!

「今の自分ではダメだ!」

と自分を否定するのは、

幸せになる道を受け取ることを

拒否することになります。

 

 

自分にダメ出ししてしまうと、

周りにとてもチャンスを運んでくれる人がいても気がつきません。

 

 

自己否定は、もっとも心を閉ざす行為たと言われているようです。

 

自分自身で自分を否定する生き方。

幸せからも程遠いですよね!

 

 

僕は病気になる前、

この考え方だった気がします。

「今の自分じゃダメだ。」

この考え方ですと、

なかなか良いものが受け取れないんですって。

 

 

例えば、

新鮮で美味しい水をコップに注ごうとしても、コップにフタをしたら一滴も入りません。

 

 

同じように、

どんなに良いものが周りにあっても、

受け取りを拒否してしまったら、

せっかくのチャンスを逃します。

 

 

よく勘違いされるのは、

もっと良くなるために自分を変えていこう、

さらに成長を求め、努力する!

これは向上心です。

 

 

 

でも、

「私はダメだ、努力をしなくてはならない。」これは、自分を叩いているのと同じ。

 

 

カウンセリングをしていると、

やりたいことをやりたいと言いながら、

「どうせ自分なんて

と思っている方が多いんです。

 

 

これでは何かやりたいのに、

やる気がなくなり、夢や目標を持つことさえ難しくなります。

 

 

で、

最後に動けなくなる。

「どうせ自分なんて」って。

 

 

でも、あと人生が1ヶ月で終わるとしたら?

 

 

「どうせ自分なんて」とか言ってられませんよね笑

この可能性って実は誰にでもあります。

 

 

 

僕もめちゃくちゃ元気で、

空手の昇段試験に受かった、

20日後くらいに、

突然、難病になった経験があります。

(マジでビックリした)

 

 

だから、

やりたいことがあるなら

やってみるべきです。

 

 

間違っていても大丈夫。

 

 

やらなかった後悔よりは良いと思います。

 

 

僕は病気になって、

立てない可能性があった時、

一番に思ったのは、

 

「もっと、

   やりたいことやっておけば良かった。」

ということ。

 

 

もちろん、

現在地で何かの都合や、

経済的にやれないこともありますが、

それでも小さな一歩は踏み出せます。

 

 

勇気を出して、

チャレンジしたという事実があれば、

 

結果はどうであれ、

自分に胸を張れるはずです。

 

 

それでも、

凹んでしまうこともありますが、

その時は何度でも覚悟を決めること。

 

 

「前を向いて生きる。

   人生は自分で作る。」

 

その覚悟さえあれば、

不安はありません。

 

 

それでは、

最後までお読み頂きありがとうございます!

 

カウンセラー美容師

圓本

 

 

 

本日まで早割価格。

日常・接客業に使えるカウンセリング講座

 

カウンセラー美容師的、ものの見方③ 何か思ったら自分の問題!

 

こんにちは、

髪と心をキレイにするカウンセラー美容師

圓本 高士です!

 

カウンセラー美容師的① ものの見方!物事を多面的に捉える!

 

カウンセラー美容師的、ものの見方② 改善点は特になし!

 

今日は、③!

「何か思ったら自分の問題!」という

テーマで書いていきたいと思います!!

 

お話していると、人は自分の目で見えないものを信じるのは苦手だと感じています。

誰だって自分の見ている現実を信じたいもの。

 

でも、自分の見ている現実は、自分だけの見方でできた世界です。

 

 

たとえば、

あなたがある友人、Aさんを見たとき、

Aさんは、Aさんを見ているあなたの見方によって影響を受けます。

 

また、BさんがAさんを見たとき、

Bさんから見た見方によって、また新たなAさんが出来上がります。

 

 

ということは、

Aさんを見る人の数だけ色々なAさんが存在し、必ずあっているAさんが存在しないということ。

 

 

では、2人がAさんについて話していたら、

どうでしょう?

空想でしかありませんよね笑

 

 

大事なことは、

自分のものの見方は、

自分自身の、自分だけの世界のものの見方

だということです。

 

自分と人は同じではなく、

別の世界に住んでいるということ。

 

ということは、

人間関係がこじれ、相手に何か自分が感じたら、

相手は自分のもの見方に影響を受けた相手であり、相手そのものは全く違う存在だということです。

つまりは、自分が作りたい物語です。

 

 

僕は、

以前難病で大量にステロイドを投与した経験があります。

そのことでたくさんの方が心配してメールを頂きました。

 

「頑張れ!!」

「強い薬だけど早く元気になって!」

「親族がステロイドを打って、

   後遺症が残ったから打たない方が良い。」

「医者を信用してはいけない」

「何とかステロイド打たない方法はないのか?」

などなど。

 

一つひとつとてもありがたい言葉でした。

 

でも、良く良く見てみると、

その意見は、その人が見た現実が反映されているのに気づいたんです。

 

僕の見ている現実は、

痺れがもうすぐ胸まで上がってしまう手前でした。胸まで痺れがあがれば、心臓が止まってしまいますので、

迷わず打ちましたけど笑

 

人は自分の信じたい現実をを見ている!

ここが面白いところですよね!!

 

 

 

僕はこの事例から、

とても大事にしていることがあります。

 

それは、

人は1人として同じ経験をしてないということ。

 

 

だから、何か出来事を見て、

感じることがあれば、自分の捉え方に意識を向けることが大切です!

 

僕の場合、

心理カウンセリングでも、

リアルにその人がどう感じているのか?

を聴きくことを大切にしています。

 

 

憶測は本当のその人を、

自分の捉え方で歪めてしまう。

 

 

ならば、

真っさらな心で、先入観なしで、

本人に聴くしかありませんよね!!!

 

これを、聴くのが楽しいんです!

 

 

これを聴いていくと、

 

本人ですら、

えっ!自分って本当はこんなこと思ってたんだと驚かれます笑

 

 

そして、僕はこれを自分の心の修行としても使っています。

 

 

相手の言葉や出来事に、

何か感じたり、引っかかった場合。

 

何か感じたり、引っかかる現実を

自分が見ているということ。

 

 

そう、

何か感じたら自分の問題なんです。

 

 

それでは、今日も最後までお読み頂きありがとうございます!!!

 

 

 

11月25日開催!

日常・接客業に使えるカウンセリング講座

 

 

 

継続カウンセリングのご感想!!

 

今日は嬉しい声を頂きました!!

継続カウンセリングをさせて頂いていたクライアント様が、自分の問題を解決して、新たな人生を歩み始めました。

 

継続カウンセリングの回数的には、まだ1回残ってるんですが、

今、良い感じなので、また今度にすると言うことで断られました(笑)

嬉しいですね!!!

 

「カウンセリングを受けていなければ、同じ繰り返しだった、素晴らしい仕事なので、これからもたくさんの人に手を差し伸べてください!」

と言って頂けて嬉しかったです!

 

継続カウンセリング以下感想 ━━━━━

・女性

 

私は人との付き合いが苦手で、

嫌な事があったら逃げる事ばかり考えて生きてきました。

 

でもある時、

逃げたくても逃げれない壁にぶち当たってしまったのです。

その時、苦しく、情けなく、こんな自分が嫌でどうしようも身動きがとれなくなってしまいました。

 

でも変わりたくても変われない。

相手に思いを伝えても何も変わらない。

同じ事の繰り返し。環境を変えたくても変えれない状況、、、

 

そんな時、このカウンセリングに出会いました。

最初は半信半疑でした。

こんなので変われるのか?と。

 

でも、苦しい状況から少しでも抜け出したくて受ける事を決心。

 

 

 

まず、始めに聞きました。

『カウンセリングをしたら考え方変わって人生楽になる?元の自分には戻りませんか?』

 

 

答えは、

『人生のハンドルを自分で握ること。そのハンドルを環境とか人に渡したら人生のコントロールを失う。

同じように、

変わるか、変わらんかをカウンセリングとか、

カウンセラーに預けたら、人生にずっとカウンセラーが必要になる。

そうならんために、

しっかり自分で考えて覚悟決めてください!』と。

 

正直、

カウンセラーが私を変えてくれると思ってたので、結局は自分で自分を変えないといけない?

そんなの今まで散々変わろうとしてきてこのありさま、、、って感じで

最初は不安でいっぱいでした。

 

 

そんな中、カウンセリングスタート。

まずは、じっくり、ゆっくりカウンセラーの方とお話をていきます。

 

すると、自分でも知らない自分の考えが見えてくるんです。

 

私ってそんな事思ってたんや!

それが原因で今の自分が出来てるんや!

など。

 

 

そして、

色々なカンウセリング方法がある中、

私が1番面白いと感じたのが『前世療法』と言うものでした。

 

何とも言えない不思議な体験ができます。

私は2回受けました。

 

 

1回めは、孤独で寂しく悲しい少女が見えました。

 

それを見た後は、

今世では心配しなくても1人じゃないよ。前世の私と同じ想いをしなくていいよ。

と言う感情が込み上げてきました。

 

2回めは、20歳を越えた女の人でした。

沢山の人に笑顔と幸せを振り注ぎ慕われている素敵な女性でした。

 

それは、今の私がなりたい自分の姿なのかな?今すべき事の答えが少し見えた感じがしました。

 

他には、自分の潜在意識を探るカウンセリングなど。

 

私にとってはこれを知る事が出来たから、今変われる事が出来たのかもしれません。

 

 

変わることとは、しっかり自分と向き合って、自分自身と会話をして、傷ついた心を自分自身で癒してあげる。

 

そうすると不思議なくらい自分でも知らないうちに変わっています。

 

 

今では、周りが良い意味で気にならなくなり、昔からやりたかった事に取り組める様にもなりました。

 

これからも、やりたい事はどんどん体験したいと思っています。

 

いつかは、理想の自分、楽しい人生を過ごせるように。

山あり谷ありで人生は面白い!と思えるようになった!かな(笑)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

本当によかったです!

でも、カウンセリングはあくまできっかけ。

 

答えはいつもクライアント様の心の中にあります。僕のカウンセリングは、クライアント様の心の鏡になり、クライアント様が何を考えているのかを明確にするだけ。

 

自分自身を知れば、自ずと変われるんです。

 

だから、

変われたの紛れもなく、クライアント様本来のチカラ。自分で乗り超えていかれました!

ナイスチャレンジ!!!

 

継続カウンセリングはこちら👇

あるべき姿に目覚めるカウンセリング

カウンセラー美容師的、ものの見方② 改善点は特になし!

こんにちは!

髪と心をキレイにするカウンセラー美容師

圓本高士です。

 

 

日々、お話やカウンセリングをしていると、

自分を改善しなければいけないと思っている人はとても多いと思います。

 

まだまだ、

自分には足りないところがあり欠点だらけ。

どうやったらその欠点を改善できるのか?

 

成功した人を見ては、

自分のどこを直せば良いんだろう

何が足りないんだろう

 

そう感じているということは、

 

人は足りないところを持っていて、それを改めた時、幸せになれるのだという考え方です。

 

 

しかし、

人には改める点などないという考えも可能です。

 

人には足りないこと、改める欠点はない。

この言葉を目にしてあなたは、

自分勝手、または、傲慢と感じるでしょうか?

 

そう思った方はぜひ読み進めてくださいね(笑)

 

 

 

人には

それぞれ違った性格が能力があります。

その人なりの特徴があります。

 

その特徴が役に立った時、

それを長所に感じ、

 

その特徴を活かしきれなかった時、

短所と感じる。

 

 

以前、クライアント様に、

「いつも他人軸で、他人の評価を気にして評価を得られないと不安になる」

という方が来られました。

 

 

そんな他人軸で生きている自分と決別して自分軸で人生を切り開きたい、

そんな思いです。

 

 

でも、

「いつも他人軸で、他人の評価を気にして評価を得られないと不安になる」ということは、

 

実は、このクライアント様は、

「自分のことを犠牲にしてまで人のことを考えることができる」

という特徴を持っているということ。

 

 

この特徴をうまく利用しすることにより、

改善することなく、新たな自分軸ができると思いませんか?

 

 

長所と短所は一つの特徴なんです。

どう使うか。

 

 

 

また、僕自身もこの考え方を使い、

自分を立て直した経験があります。

 

 

それは、難病の経験をした時、

難病を治そう治そうとしている時に、

問題は顕在化します。

 

 

そして、難病ですから、

自分でどうにかするのもなかなか難しい。

 

 

でも、ある時から、

難病の経験を役立てて何かをやろう。

うまく行ったら難病になってよかったと思える日が来るのではないか?

 

 

そう考えたんです。

 

 

 

そうしたら、

難病になっていようがいまいが関係ありませんから、気持ちも楽になって、体調もどんどん良くなっていった。

 

 

こんな経験をしています。

 

 

 

この2つの事例で

改めるべきところがあるとすれば、

自分の中にある、

「人は足りないところを持っていて、それを改めた時、幸せになれるのだ」という考え方です。

 

 

 

足りないところ、改めるところなど特にない、今どんな状態でも人は一生懸命生きてきた、

だったらその今までのリソースを使って生かし、自分の経験や、喜びを伝えていけば良いですよね!

 

 

改善点などないとわかった時、

人は改善し始め、

成長しなくて良いとわかった時、

人は勝手に成長します!

 

 

そう考えたら物事はかなり簡単になり、

余計なエネルギーを使わなくて良いので、

今を起きてくること、目の前のこと、

本当に自分がやりたいことが見えてきます。

 

 

幸せは、

足りたいところを補って、手に入るわけではく、新しいものを手に入れ、その結果、手に入るのでもない。

 

改善することから離れ、

「今ここが完全にベストな状態で、今までの自分を使いこなす!」と覚悟を決めた時、自分の特徴、才能が分かり、それを使って役に立っていくことだと思います。

 

 

本日も

最後までお読み頂きありがとうございます!

 

カウンセラー美容師

圓本武士

カウンセラー美容師的① ものの見方!物事を多面的に捉える!

こんにちは。

髪と心をキレイにする

カウンセラー美容師

圓本高士です!

 

最近、

「メルマガ」を読んで頂いている方や、メッセージで、「カウンセリングってどんな事をしているの?」というご相談を頂きました!

嬉しいです!

 

で、僕はガッツリしたカウンセラーではなく、

心理カウンセリングができる美容師の、

「カウンセラー美容師」というスタンスからカウンセリングをさせて頂いております。

 

だから、

サロンでは、お客様のお悩みを積極的聞くのではなく、普段の会話でカウンセリングの技術や心理で勉強した事例をお話しながら、自然と心理の話しを溶け込ませている場合が多いです。

楽しいほうが良い、そんな感じのカウンセリング。

 

また、サロンではなく、

ズームや対面で場所を変えて行う心理カウンセリングはしっかり聴かせて頂いております!

 

そんなカウンセラー美容師がお話しする時、大切にしていることについて書きました!

 

今日は、「多面的に物事を捉える!」

というお話で。

 

 

現実を思い通りにするには、

カウンセリングや、普段のお話しをしていると、多面的にで物事を考えたほうが有利だと気づくことがあります。

 

 

ここに一つのの乾電池があるとしましょう。

 

乾電池はプラスとマイナスがあって、

そこに電流が流れます。

 

僕らは乾電池を見たとき、

プラスにもマイナス偏らずに、

ただただ電池本体を、乾電池として認識します。

良いもの悪いもなく、ただ乾電池。

 

これがありのままを見るということ。

 

 

しかし、乾電池だと簡単ですが、

その他の事は、

その人が歩んできた経験と記憶により、偏った見方になりがちです。

 

 

目で見たものや出来事で感情が動くときは、

必ずと言って良いほど、

プラスかマイナス、どちらに心が偏っていて片方しか見ていない時です。

 

 

それは、

自分の見方からしか見ることができないということなので本質を見ていないと言うことになります。

 

 

以前のクライアント様で、

「家の中でリラックスができない」と

いうご相談がありました。

 

 

そのクライアントさんが仕事が終わって家に着き、ゆっくりしていると、

ご主人がクライアントさんがゆっくりしていることを責めるのだそうです。

 

「これでは、仕事から帰っても、家に帰ってもリラックスできない」と仰られていました。

 

 

「今、仕事から帰ってきた、その時くらいゆっくりさせてほしい。」

これがクライアントさんの思いです。

 

 

しかし、

お話を聴いていくと、

ご主人もその日は、仕事を早く切り上げ、家事をしたり買い物していたことが分かってきました。

 

 

実は、ご主人も、

「これでは、仕事から帰っても、家に帰ってもリラックスできない」と思っていたのです。

 

 

ということは、

2人とも同じ考え(笑)

 

 

意見の違いは、

見る角度が違うだけなんですね!

 

価値観の違う人が現れた時、

それは見ている「面」が違うだけ。

 

 

1つの事実には無限の「面」が存在します。

 

 

最近、とある漫画を読みました。

 

物語は、父親、母親、息子の3人家族で幸せに暮らしていた時、母が何者かに殺害されてしまう、というところから始まります。

突然、幸せを奪われた家族。

 

この時点では、殺害された母親、父親と息子が可愛いそうな印象を受けますよね。

 

犯人を探すということで物語は進んでいきます。

 

読み進めていると、犯人が現れました。

犯人の年齢は、被害者家族の息子と同じくらい。

 

実は、被害者家族の父親は、昔、元暴力団で、

その頃、犯人の母親を殺害していたというオチ。

 

犯人側も、突然、幸せを奪われた家族だったわけです。

 

 

出来事は1つですが、

被害者側と犯人側で見ている「面」が変わりますよね!

 

繰り返しになりますが、

1つの出来事には、いくつもの別の「面」が存在するということ。

 

 

それを理解せずに、

自分だけの「面」を見えている時に、

人は苦しくなります。

 

逆に、

多面的に物事を捉えることができた時、

新しい現実を見ることができる。

 

 

これを可能にするには、出来るだけ自分の価値感を手放しておくこと。

 

 

強く持っている場合、新しい現実を見ることはできません。

「自分の見方が正しい」という思いも強く持つことになり、相手側の「面」に立つために超えなければいけない壁を越えられません。

 

正しさを手放し、良い悪いをジャッジしなくなった時、壁は低くなり超えられます。

 

ということで、

 

相手を変えるより、

自分の価値観を手放すほうが先だということ。

あとは、想像力を働かせて相手の立場に立ったりして物事を多面的に見て、現実の幅を広げることを大切しています。

 

そんな目で物事を見ていると、

目の前の人が、どのように現実を表現しているかが見えるようになり、自分のものの見方も多面的になる。

そうすると、自分の現実から敵がいなくなり、出来ること、やりたい事が増えてきます!

 

 

それでは、

本日も最後までお読み頂き、

ありがとうございます!

 

カウンセラー美容師

圓本 高士

 

メルマガ『髪と心のメールカウンセリング』