平野・天王寺・本町 ステップボーンカット(小顔補正立体カット)専門店 en 心理カウンセリング

制限をあぶり出し、チャンスを作る!

 
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自分のないものではなく、

あるものを確認してみましょう!

 

 

制限は、ひらめきを発射台に打ち上げる。

制限は使い方次第です。

 

 

仕事や人間関係などで、
備わった今出来るアイデアに目を向けることにより、

大きな視野を得て、

未来の豊かさに変換していけるようになります。

 

 

 

 

嫌なことから育つこともある?

 

僕の場合は、仕事と人間関係とは少し違うかもしれませんが、

 

以前、ギランバレー症候群を患った時、
仕事に復帰できるかどうか分からないという状況に追い込まれました。

 

 

手足は自由に動かない状況でしたが、スマホは使える。

 

そして、今不自由だけど、
もし、本当に動けなくなったとしても、
仕事して生活していけるという未来に対する備えをしていきました!

 

 

 

その結果、
この体験と口が動くのだから、
カウンセラーになろうと思いました。

 

当時の僕は、迷ったり怖いと思ったりしている暇はありませんでした。

 

子供もいますので、
絶対に仕事をしたかったのです。

 

結果、僕は治って、美容師もカウンセラーもやってます。

 

 

 

制限から始めても良い!

 

僕が体験した病気は沢山の、
制限をもたらしていました。

手足が動かない。歩けない。
物が食べられない。その他、色々。

 

でも、制限はチャンスを与えます!
病気を体験してなかったら、
僕はカウンセラーになっていないでしょう。

 

 

でも、
やっぱり病気なんてできればなりたくなかったと思います。

 

誰でも嫌だと思います。

 

 

でも、
過去のどうしようもない思い、
それを解放する方法は色々なあります。

 

 

僕の一つの考えは、その超嫌な体験を活かして何かやること。

そして、それが成功すれば、
それに感謝することになります。
自然と…

今、僕はこの病気のこと、
をとても感謝しています。

それは、
この病気のおかげでカウンセラーになって、沢山の方にお世話になりました。

制限があったから、
育つことあるのです。

でも、
その嫌だった出来事に対して本当に受け入れるには、やっぱりその嫌な事を使って何かを成し遂げることが良いと思います。

 

つまりは、

嫌だったことを最高のチャンスに変えるのです。

そう思えば、

辛ければ、辛いことほど大きなチャンスになると思いませんか?

 

 

辛いのは事実でしょう。

その思いを無理にどうしようとしなくても良いと思います。

 

 

辛かったら辛い、悲しければ悲しい、
怒ってもで良い。

 

 

でも、辛くても、悲しくても、怒っても、前に進めたら全然良いんじゃないかと思います!

 

 

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